☎ 06-6872-0323

DDまっぷ

内科 循環器科

医療法人さわむらないか沢村内科

内科 循環器科

医療法人さわむらないか沢村内科

大阪府豊中市新千里北町2丁目21-2

☎ 06-6872-0323

医院の特徴

  • 駐車場あり
  • 18時以降の診療可
  • 在宅診療
  • 専門医がいる
  • 院内処方
  • 院外処方
  • バリアフリー
  • 院内感染予防
  • プライバシー堅守
  • プライマリーケア
  • 病診連携・診診連携
  • かぜ
  • 予防接種
  • インフルエンザ
  • 感染症
  • 気管支喘息
  • 花粉症
  • 糖尿病
  • 高血圧
  • 高脂血症
  • 動脈硬化
  • 痛風
  • 慢性腎炎・腎不全
  • B型肝炎・C型肝炎
  • 認知症
  • 胃潰瘍・十二指腸潰瘍
  • 内視鏡検査
  • エコー
  • 不整脈
  • 健康診断
  • 心電図
  • 緩和ケア

施設情報

診療科目 内科・循環器科
住所 〒560-0081
大阪府豊中市新千里北町2丁目21-2
電話 06-6872-0323
FAX 06-6872-0703
アクセス 北大阪急行線   千里中央駅      バス   
阪急バス 北千里行き 71番系統   北町2丁目 停留所      徒歩 3分  
阪急千里線   北千里駅      バス   
阪急バス 千里中央行き 71番系統   青山台2丁目 停留所      徒歩 5分  
駐車場 無料駐車場有    12台
4医療機関共通の駐車スペースです
院長 澤村 昭彦
専門・資格 日本内科学会認定 総合内科専門医
日本循環器学会認定 循環器専門医
日本医師会 健康スポーツ医
開院日 平成5年4月1日
公式サイト http://sawamura-naika.com
 

お知らせ

  • 【上部消化管内視鏡検査】下記の日程で胃カメラ検査を行っております。 ご希望の方はあらかじめ受診していただければ幸いです。
    7月29日(日) 8月19日(日) いずれも8時30分~11時 定員あり
  •   夏季臨時休診: 8月7日(火)より14日(火)まで休診とさせていただきますのでご了承下さい。
  •   豊中市民健診・特定健診について
    平成30年度(平成30年4月~)より、市民健診・特定健診の対象者は年齢を問わず窓口負担金が無料となります。 なお、検診項目はメタボ健診に特定されるため項目数は減り、心電図も高血圧症や不整脈を疑われる方のみとなります。 受診時には郵送される受診券・受診票を持参の上、(絶食で)午前10時までに受付をお済ませください。

診療時間

内科・循環器科

  診療時間
午前診 08:00 11:30
午後診 17:00 19:30

エコー・胃透視

  診療時間
午前診 07:30 08:00

エコー検査、胃透視は毎朝(要予約)

上部消化管内視鏡

  診療時間
午前診 08:30 11:00

上部消化管内視鏡は月1~2回(要予約

施設情報

診療科目 内科・循環器科
住所 〒560-0081
大阪府豊中市新千里北町2丁目21-2
電話 06-6872-0323
FAX 06-6872-0703
アクセス 北大阪急行線   千里中央駅      バス   
阪急バス 北千里行き 71番系統   北町2丁目 停留所      徒歩 3分  
阪急千里線   北千里駅      バス   
阪急バス 千里中央行き 71番系統   青山台2丁目 停留所      徒歩 5分  
駐車場 無料駐車場有    12台
4医療機関共通の駐車スペースです
院長 澤村 昭彦
専門・資格 日本内科学会認定 総合内科専門医
日本循環器学会認定 循環器専門医
日本医師会 健康スポーツ医
開院日 平成5年4月1日
公式サイト http://sawamura-naika.com

循環器病疾患など生活習慣病全般に対し、個々の患者さんの社会的背景も踏まえた予防、治療を行うことをモットーとしています。

当診療所は千里ニュータウンの北部に位置し、周辺には国立循環器病研究センターや大阪大学医学部附属病院といった高度先進医療機関をはじめ、済生会千里病院、市立豊中病院、箕面市立病院などの地域中核病院にも恵まれています。診療内容としては、高血圧や各種心疾患を得意としておりますが、糖尿病や脂質異常症も含め生活習慣病全般に対する治療・相談を希望される方を中心に診療しています。高齢社会とともに増加している認知症に関しましても対応させていただきます。専門的な検査や治療が必要と判断した場合には積極的に紹介させていただくように努めており、また治療に際しては、年齢や合併症、患者さん自身のお考えや社会的環境などを考慮して画一的にならないことをモットーとしています。